備忘錄

 

[潘朵拉之心][角色歌]奧茲 - Swear to(歌詞)

時計の針がうるさいんだ 
轉動的手錶的指針正發出使我心煩意亂的聲音

歪みだす 午前0時に 
開始歪曲 時針指向午夜0點

鏡の奧に潛む暗の 
鏡子的內部潛藏著黑暗

足音が聞こえそうな氣がして 
我彷彿聽見了混合著腳步的聲音

消滅したはず 孤獨の破片 
此刻消失的是 孤獨的碎片

いつの間にか目の前をふさぎ 
不知什麼時候眼前的兔子

嘲笑っているのさ 
正在嘲笑著我

失うものなんて何も無いと思ってた 
早已丟失的東西無論怎麼回想也無濟於事

孤獨にも慣れたつもりで 
我企圖嚐試習慣寂寞

キミがオレの事 必要とするのならば 
因為關於你的事就是我的事 所以假如需要的話

君の事 決して獨りにしない 
你的事情 我會替你分擔,不讓你一個人再次背負全部

I swear to you.
我向你發誓

Forever close to you.
永遠在你身邊


空ろな日々 イビツな笑顏 
每日發呆時想念著 扭曲的笑顏

淚さえ 流せずにいた 
我所流下的眼淚 被漸漸沖走

そんなオレにキミはつぶやく 
不知曉從何處傳來你對我的細語呢喃

「泣くことは、恥ずかしいことじゃない。」 
「如果想哭的時候 請不要覺得害羞 盡情地哭出來吧」

自分のことを粗末にして 
我卻忽略了自己的事情

何を守ってたつもり?オレは迷いの森のピエロ 
什麼是我要守護的 我是迷失在森林裡的小丑

「信じるものなんて何處にも無い。」と言っては 
「沒有任何值得相信的地方」你這麼說著

キミのこと 傷つけてたね 
一直傷害著我的 是關於你的事情

變わらないものが在ること 教えてくれた 
永遠不會改變的東西是存在的 這是你教給我的重要理念

キミの事 守り續けてゆくんだ 
所以關於你的事情 我仍然會繼續守護

目をそらして耳塞いで 
抬頭看著天空 摀住耳朵不讓任何聲音傳入我的耳畔

夢の中を走ってた 
在夢中緩緩行走

おれが此處に生きる理由が欲しくて 
我想要能讓我在這裡生存下去的理由

愛されたいなんて願いさえ氣づかないで 
想被愛 但我感覺不到

孤獨にも慣れたつもりで 
我企圖嘗試習慣孤獨

キミがオレの事 必要とするのならば 
關於你的事就是我的事 假如你需要的話

キミの事 守り續けてゆくんだ 
關於你的事情我仍然會繼續守護

I swear to you.
我向你發誓

Foreverclose to you.
永遠在你左右 


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